FX関連ニュース自体は、ほとんどのFX業者が提供しています。しかし今回エキサイトFXが仕掛ける新しいサービスは驚くべきものでした。初心者のうちは相場に影響しそうなニュースを見ても「とりあえず様子を見てみよう」となってしまいますが、このニュースインパクトを使えば、新しく登場したニュースがどれだけの影響を与えそうか確認できるのです。
それではこのサービスがどうすごいのか、見ていきましょう。

エキサイトFXの「ニュースインパクト」にはどんな機能が?

1.相場を大きく動かしてきたキーワードがわかる2.タグクラウドと色分け表示でわかりやすい3.注目のキーワードで関連ニュースが検索できる

1.相場を大きく動かしてきたキーワードがわかる

どんなニュースが相場を動かす?どんなニュースが相場を動かす?
「アメリカの失業率が発表された」「政府の要人がこんな発言をした」、色んなニュースが飛び交う中、それがどんな影響を与えるか判断し切れず、投資チャンスを逃してきていませんか? 下落の兆候を見逃して、大損をしてしまったなんていうことも……。
「ニュースインパクト」の機能があれば、過去の記録に根ざした、各ニュースが相場に与える反応度、感応度を知ることができます。
相場の上昇率が高いキーワード、下落率が高いキーワードを知ることができるのです。
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2.タグクラウドと色分け表示でわかりやすい

直感的にわかるので素早い対応ができる直感的にわかるので素早い対応ができる
ニュースインパクトでは、相場を大きく動かすニュースに含まれるキーワードを、タグクラウド形式(指標の大きさによって、フォントサイズなど表示方法を変える形式)で表示します。これなら一目で旬のワードを知ることができます。
トレードにあまり時間をかけられない人などは、発信される多くのニュースのどれもには対応しきれないもの。そこで取捨選択が必要になってきますが、ニュースインパクトでは、この取捨選択もニュースの色分け表示によって直感的に行うことができます。そのニュースが強気材料なのか弱気材料なのかの判断をサポートしてくれます。
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3.注目のキーワードで関連ニュースが検索できる

検索された数の多いキーワードも確認できる検索された数の多いキーワードも確認できる
たとえば「サブプライム」のような、相場に大きな影響を与えてキーワードに関するニュースを、検索窓に入力するだけで、過去の関連ニュースを一覧にして表示させることができます。
旬のキーワードを検索し、そのキーワードが過去にどのような影響を与えてきたのか、確かめることができるのです。各キーワードに関連したニュースのこれまでの流れと相場の動きを確かめておけば、同じキーワードを持つニュースが次にリリースされたとき、即座に対応することができるでしょう。
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エキサイトFXの紹介

ニュースインパクトのようなファンダメンタルにおける機能だけでなく、相場過熱度インジケーター、39種類のテクニカル指標を取り入れたダ・ビンチチャート。通貨ペア選択専用ツールである通貨ペア羅針盤などテクニカル面も充実のエキサイトFX。
いずれの機能も画期的ながら、あくまで初心者にわかりやすく作られているのが嬉しいところ。
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